燦然たる空

ぐだぐだな管理人の不定期日記  ニコ動にあげてます

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憂愁の名月 

で合ってたかな?
帰宅するときに夜空を見上げたらキレイな月が見えます
ましてや満月とかだと人口的な光って邪魔だなぁと思ったり
満月の夜ってホント明るいんですよね
月の光で影が出来るくらいに
普段の青空も好きですが、満月の夜も好きな私です

販売学習の準備が本格的になりました
今日は店舗の机動かしたり
備品を運んできたり
値札書いたり
我ながら去年同様結構動いた!
自画自賛ですとも、ええ
部活引退する前まではこの程度じゃ疲れなかったんだけどなぁ・・・
結構へばってます
今日搬入がなかったのは良かったかもしれないなぁ・・・
明日は搬入なので頑張りたいと思ってますけども
・・・これからが本当の地獄だっ

「燃えよ剣」鳥羽伏見の戦いから敗走した歳三が
お雪と一緒に居るところです
日本史の授業で聞いてる慶喜とこの本の慶喜と
全然違うんですよね
日本史の先生の仰ることは表向きっぽくて
「燃えよ剣」のほうが実は・・・みたいな
大坂城に撤退して薩長と持久戦に持ち込みたかったみたいですけど
本じゃ大坂城から逃げ出してるあたり
やっぱり本のほうが正しいのかなと思ったり
まぁ物語だから面白おかしく書いてると言われればそこまでなんですがね
でも戦から逃げようとしてるあたりは賊軍として名を残したくなかった
と言われると、授業のほうも納得するんですけねぇ・・・
まぁ次回の授業うけないとなんとも分からないわけですが

書いてる途中寝てるあたり
これは間違いなく疲れてるw
寝よう!
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この記事に対するコメント

ありがとうございます

>くーさん
お元気そうでなによりヽ(´ー`)ノ
中秋かな?んーちょろっとテレビで見ただけなんでうろ覚え・・・

司馬遼太郎って色々な角度から書きますねぇ
というかそれだけの知識を蓄えてるあたりが凄い
只今金欠でピンチピンチなのでキツイですが
余裕できたら読んでみます
慶喜から見た江戸末期っていうのは面白そうです
これ読んでからまた「燃えよ剣」読んだら違う味が出て面白いそうな気がしますね

慶喜って先を見る目が長けてて凄いと思うんですけど
徳川に臣下の礼とってる家来たちのことをもう少し考えてほしいなぁと思ったり
全然知識を持ってないあたりは補いたいですけども('A`;
歴史ってホント面白いですね
【2007/09/29 00:58】
URL | しふ #- *編集*

お疲れ様ですホント。

それはもしかして
中秋の名月ではないのかな?
間違っていたらごめんね~><

「燃えよ剣」で新撰組副長土方の目線で江戸滅亡を描いた司馬遼太郎は
「最後の将軍」って作品で徳川慶喜の目線でも江戸末期を描いてるんですよ~
この作品の慶喜公はかなり特殊な人というか
私としてはかなり面白い解釈だナァと思ったから
結構読んで損はないかも。
ただ、「燃えよ剣」みたいに熱い作品!ってわけではないけどね。

私の慶喜公のイメージは
50年先だけを見ている人!かな。
歴史の解釈って色々あって面白いですねぇ
【2007/09/29 00:24】
URL | 久音 #Z5GHyyj6 *編集*

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